かんそうき

好きなもの:テニミュ

2018年10月まとめ

◆MAMAMOO

運よく2階の指定席をゲットできたので座席に座ってまったり見ていました。

歌唱力にめちゃくちゃ圧倒されて、衣装もすごいセクシーで惚れ惚れしてました。でも合間の映像はすごいコミカルでいろんな顔があったりで可愛かった…。

途中バンドアレンジな曲もあって、是非とも生演奏でも聞きたい。

初めてスローガンサプライズに参加できたのも楽しかった。ファサ姐が覚えた日本語らしい「エモい」を連発していたけど、ファサ姐が一番「エモい」コメントをしていたよ…。

 

新谷良子さんLIVE chu→lip☆BEST Wishes

楽しかった~。アンコールのトークはそれぞれのりょーこちゃんとのなれ初めって感じでしたが、今舞台上に居ないほかのメンバーの名前も当然の様に出てきてすごく良かった…。

女子エリアでもかなり当たりの強い感じもあったし、相変わらず通常エリアも前方は押し押されがすごそうだったので、座席ありがいいな…。

 

◆TEAM PARTY比嘉

楽しかった!すごい楽しかった…!京都まで行った甲斐がありまくりでした。比嘉んちゅさん達、公演の日替わりのパートも絶妙ながら、トークライブの際のエチュードの落とし方もすごい上手で本当に「集大成」でした。「これはオチないのでは…?」という時も周りを巻き込んで上手な天丼でオチを作っていて本当に上手だった。チーム内での役割も、イジられ役、天然役、まとめ役、毒舌役…と立ち位置が決まっていて、2年という歳月の中でチームが作り上げられたんだなぁと感じた。チームパーティ全体のストーリーも、「比嘉の来年」につなげるような形で、ただ一人新垣だけが客席に背を向けて終わる形も、最後の最後の曲に校歌を持ってきたのもすごく良かった。3rd比嘉は何と言ってもラップという強みがあって、それが存分に深まったリリックも最高でした。またドリライで会えたら…いいな…

 

◆TEAM PARTY青学

タレコミトークでスタッフさんから「青木君が『フレッシュな公演にしたい』と言っていた」と言われてましたが、比嘉とは一転してまだまだ形にはまってない、とても「フレッシュ」な青学でした。長所を生かす形ではなく、「人見知りで口下手だから」MCに抜擢されていたりと、まだまだこの青学が続いていく為のステップのように感じました。