かんそうき

好きなもの:テニミュ

2019年5月まとめ

Hello! Project研修生発表会2019~春の実力診断テスト~

はじめての実力診断テスト!

無駄に席が8列目とかでいい席だった!けどフラット目なのでスタンディングになると少し見にくいかもなぁという感じでした。

入場時にエクセルで作ったような簡素な出演者と楽曲一覧を貰って、研修生にとっては本当に『テスト』なんだなぁと感じる。

今年は下馬評通りくじ運も強かった松永里愛ちゃん一強で、対抗馬としての北海道研修生達もすごく良かった。

私は石栗ちゃんに投票をしたのですが、歌もダンスもバキバキに良かったの以上にすごく客席に目を配ってパフォーマンスしてたのがすごくアイドルという感じで好きでした。歌唱賞受賞されてて私も嬉しかった!

 

◆Readyyy!!!ライブ

なんとかチケットをもぎ取って参加してきました。

一部だと新曲+PVになっている第1弾の曲という形でそれでも嬉しかったんですけど、二部では歌う楽曲も違って、二部でトップダッターのJust 4 youの「DOKI DOKI 」のイントロがかかった瞬間に悲鳴が上がったのめっちゃ分かる。「Pendulum」や「好きだ」も聞けてうれしかった。

今年6月28日にサービス終了となってしまうのもあって、挨拶の時に「次の機会をお伝えすることが出来ないのですが…」とお話しされてたのがすごく悲しかった。

ストーリーやプロフィールも明かされていない情報が多くて、CDも次の次まで発売が決定しています!とおっしゃっていたので、別の形でもなにかしら続いて欲しいな…

 

COCOON 星ひとつ/月の翳り

TRUMPシリーズ。

星→月の順番に観劇しました。

私はD2のオタクであの2013年のサンシャイン劇場に通いつめていたので、今回の星は煮詰まったような当時の思い出を想起させてくれた。

でもそれだけではなくて、ストーリー上ではこれまでに肉付けされたダリちゃんのウルへの思いやソフィの未来も添加されてて、キャスト的にもこの6年間の間に色々な舞台や映像に出演されて身につけた技術で表現された、また違った「僕たちのクラン」を見たようだった。

 

◆全国氷帝DVD発売記念イベント

レミゼの休演日だからもしかしたら…と思ってたら、直前で三浦くんの登壇が発表されて嬉しかった。

井阪くんに「(ひろきが)最近いくみって呼ぶんですよ〜」って言われた時の三浦くんが怒られ待ちの子犬みたいにビクッとしてて可愛かった…(井阪君が怒るはずもない)

 

 

モーニング娘。'19コンサート春~Best Wishes!~

やっと参加してきたーーー!

今回はやっとあゆみちゃんの地元の仙台公演と、9年ぶりとなるらしい青森公演へ!

あの超人的なメドレーを見ると娘。のコンサートに来た!と感じてすごく好き。つなぎ方も力が入っていて何気にすごいことをしてるんだなぁと毎回感じる。

仙台公演、アンコールに青色1色に染まっていて、こんな感じなんだー!と体感出来て良かった。

 

◆TEAM PARTY四天宝寺

3rdシーズンの中で見る碕くんの背中は大きいなぁ〜。

演技が上手い下手って、滑舌のうまさとかとはまた違って分からないところも多いけれど、今回感情を持っていかれる感じはとびっきりでした。

3rdシーズンのチムパはおそらく四天宝寺が最終公演で、このチムパで初めて各学校をフューチャーしたストーリーを見られたようで面白かった。聖ルド・山吹はまだチムパの方向性を探っている状態だったからかあまりサイドストーリーを垣間見れなくて残念だったので、またやってくれたらいいなぁ…青学戦後の亜久津と山吹の関係がすごく見たい!

 

2019年4月

◆パクジフン ペンミ

ワナワンの亡霊となっているので、ジフンちゃんがワナの曲を一人で歌い踊ってるだけで寂しくなってしまう…。

今回二部に参加したんだけど、司会の方のセクハラがひどかった…。そんな質問する!?と思ったけど、客席が求めていたんだろうか…。

 

◆ヒロステ

チケットが取れない!!と1人でわたわたしてた気がする。なんとかサイドシートで観劇しました。冒頭のテーマ曲がヒーローのことを歌っていてすごく広がりと深みがあってとても良かった。とてもスピーディで流れを知っていないと難しいなぁと思ったり。ヒーロースーツがめちゃめちゃ可愛かった。

 

Aqours ソウルコン

寸前でチケットを買ったので、後方で見ていました。周りに日本人らしき人も女の子もいなかったんですが、なんかすごい一体感と企画力にあふれていてめちゃめちゃ楽しかった。

歌もトークも99%日本語だったけど、最後の映像の千歌ちゃんのセリフだけ韓国語で、周りの方がうぉーー!ってなってたからやっぱりこうゆうの嬉しいよなぁと思った。

 

◆ハイステ

なによりも福澤侑くんが舞台に再び立ってくれたことが嬉しかった…身体表現の仕方とファンさのチャラさと慣れ感がすごく良かった。

試合はラップ対決もあって、こうゆうフラットになんでも組み込めるのはもともと型なんて2.5だから面白いなぁと思った。

次回公演のキャストは烏野だけ発表されているけど、全国大会編なのか合宿編なんだろうか…

2019年3月まとめ

■かくも碧き海。風の様に

難しかった!三津谷さん戦後を題材とした舞台に出演されるが多いのですが、戦中が題材ともなるとまた違った難しさがあった。

下手前方からだとピアノを弾いている時の表情が非常に見やすくてよかった。

 

◆ひなフェス2019~20th Anniversary~

お友達に取ってもらった席が、ここら辺だったらいいなぁ~って軽く思っていたまさしくそこら辺の席だったので、本当に感謝してます。

冒頭にW(ダブルユー)が「ロボキッス」を歌ってて、本当に冒頭の冒頭で、「辻加護がいる!!??」ってなったし、年月というものはいろいろなものを溶かして柔らかくしてくれるんだなぁって感じた。「I wish」の歌詞も今日の日の為にあるかのような歌詞だった。
モーニング娘。'19の選曲も「青春Night」「摩天楼ショー」「I surrender 愛されど愛」なの新曲・盛り上げ曲でめちゃめちゃ良かった。
小田ちゃんが昔自分はリズムが良くないみたいな話をしてたけど、今回のラップパートのビビッドさが最高だった。
「I surrender 愛されど愛」の間奏明けの「愛は残酷」っていうまーちゃんの歌い方がすごく好き。

でも今回は本当やっぱり何よりも、「Only you」で鞘師の顔がアップで映った瞬間に、何もかも忘れてテンションがぶちあがってしまったし、私がモーニング娘。にはまるきっかけだったのが9~11期のおかげなので、その6人での「Only you」~「one two three」はまた違った世界線では在り得た未来なのかもしれないと思うとひたすらに心を焦がされた。鞘師が卒業してからの3年3か月、それぞれ別の場所で磨き上げたものが再び重なり合い融合しあったあの2曲がただただ好きだと思った。
ガキさんと12~14期の「気まぐれプリンセス」もすごく良かった。ガキさんは相変わらずめちゃめちゃ煽ってくれて、自身の在籍期間と重ならない後輩たちを引っ張って自己主張をせずに背中を見せてくれていた。その中で食らいつこう・自分を見せようという気概が牧野真莉愛ちゃんの中に垣間見えて、すごく頼もしくとても美しかった。

今の多くのハロメンが鞘師に対して「憧れ」と言葉にするけれど、共闘していた者として、少しの嬉しさと悔しさを滲ませながら「今の私はここにいます」と言葉にする石田亜佑美ちゃんの凛した強さと美しさが本当に好きだよ。

私がはまった頃のモーニング娘。の声はれいなと鞘師のイメージで、いつの間にか鞘師と小田ちゃんのイメージになっていて、今は小田ちゃんとふくちゃんの声がモーニング娘。の歌の声だと思っている。
その中で最近は野中ちゃんの声もじわじわと目立つようになっていって、また1年後には新メンバーも加わってグループの声の印象が変わっているかもしれない。

'19もやっぱめちゃめちゃかっこいいから、今ステージの上にいるモーニング娘。がすごく好きだ


【ハロ!ステ#283】Hello! Project ひなフェス 2019 特集!アンジュルム新曲LIVE、20周年企画ゲストLIVE! MC:岸本ゆめの&小関舞

 

 

 

2019年1月まとめ

ハロコン「HELLO PROJECT ! 2019 WINTER ~YOU&I~」

初めて?ハロコン初日に参加してきました。

カントリーの弱気女子退部届の初披露回だったけれど、りさちゃんの涙腺がとても緩んでいた…。

まなかんが今回まだ歌えない状況でダンスに専念していたのだけれど、めちゃめちゃキレキレでカッコよかった。客席降りで近くで見たけど背も小さいけれどそれ以上に顔が小さかった…。

46億年のバックダンサーが娘。で、あゆみちゃんが笑顔全開で全力で踊っていて、今年も好きです…という気持ちでした。

 

WANNA ONE CONCERT ーTHEREFOREー

初日・2日目は現地で、オーラスはLVで。

本当に行けてよかったなーって思った。海外のコンサートのチケットを試行錯誤しながら入手して、一人で参加できる勇気の準備がラストコンサートまでに間に合って本当によかった。

元気印のウジンくんが一番初日からぼろぼろに泣いていたのが一番ビックリしたのと同時に愛おしかった。最終日のマンネ2人が一番しっかりとして泣かずにコメントしていたのもワナワンの形だな~とも思った。

ワールドツアーで披露されなくて聞きたかった曲も披露されていたり、それぞれのソロステージも色が出ていてとても良かった。その中でも好きだったのがジェファンとペジとダニエルかなぁ。

寂しいと感じる感情以上に、とても華やかな道を駆け抜けてすごく綺麗な結末を見せてくれたのもすごく嬉しかった。最後のVCRに「Therefore, We Were One(故に、僕らは一つだった)」と表示され、この1年半あまりの期間を通じて証明してくれたものはすごくキラキラしたものだった。好きになれて良かった。

 

2018年12月まとめ

モーニング娘。'18コンサートツアー秋「GET SET GO!」

土日卒コンはチケットの確保が難しくなるけど、休み的にはめちゃめちゃ有難い。

今まで見てきた中では卒業公演用のドレスって、ザ☆アイドルというものが多かったけれど、はるなんは華美な飾りがなくジェンダーレスでシックな仕上がりになっていてすごく「ぽさ」があった。

卒業おめでとうございます!

 

テニミュ3rdシーズン 青学VS四天宝寺

日本青年館テニミュは、空夢くんが楽挨拶で言った通り4年ぶりでその時の景色もすごく覚えているので、感慨深かった。

今回のS2の打球音の華美さと力強さの関係がすごく好き。

 

◆梅棒「超ピカイチ」

初めての梅棒さんでした。スタイルとしては台詞はほぼなしでJ-POPの歌詞とダンスに合わせて物語が進行していく感じでした。それでも話はすんなり入ってくるので、ダンスの力は強い。

思い入れのある曲を使用されていると、物語の進行よりも曲に感情移入してしまうので、頭の中が寄り道してしまう感じもしました。

 

◆柿喰う客本公演「美少年」

駅舎工事中なので、下北沢の改札口の位置が変わっていて迷いまくってしまった。劇場が地下のコンクリートに囲まれた昭和と小劇場を感じさせるような空間で、今回の演目にすごく合っていたと思う。

嘘と本当が混ざる瞬間が多分今回そんなに上手じゃなくて没入感から引っ張り出される瞬間が何度かあったけど、60分という短い時間でギュギュッと詰まっているのにわかりやすくて流石、でした。

柿さんの舞台は「台詞を浴びる」という言葉がぴったりだった。

2018年11月まとめ

Reebok Classic wanna one ファンイベント

初渡韓ー!をしてきました。初渡韓・初1人海外だったのでものすごくビビッていたけれど、本当いろんな人に優しくして頂きました。

結構いい席だったので、ワナワンがわちゃわちゃゲームしてる姿をちゃんと見れてすごく嬉しかった…。しかも日本人・中国人が参加していたのでオンタイムで通訳付きというとても有難いイベントでした。

 

テニミュ文化祭

疲れた。本当に疲れた……………。休足時間とお友達みたいな二日間でした。

私が主にいたのはヘアメイク部とメインステージだったのですが、カラオケ大会がこんなことが許されるのかと思うくらい楽しかった。(やりたいって書いたことが全部通ってしまったらしい)井阪くんオンステージでした。

ヘアメイク部はキャストがめちゃめちゃ仕事の真剣な顔でメイクしたりヘアセットしたりしていて、キャラクターに変身する瞬間が垣間見れてすごくドキドキしました。

12月は本公演がある!楽しみ!

2018年10月まとめ

◆MAMAMOO

運よく2階の指定席をゲットできたので座席に座ってまったり見ていました。

歌唱力にめちゃくちゃ圧倒されて、衣装もすごいセクシーで惚れ惚れしてました。でも合間の映像はすごいコミカルでいろんな顔があったりで可愛かった…。

途中バンドアレンジな曲もあって、是非とも生演奏でも聞きたい。

初めてスローガンサプライズに参加できたのも楽しかった。ファサ姐が覚えた日本語らしい「エモい」を連発していたけど、ファサ姐が一番「エモい」コメントをしていたよ…。

 

新谷良子さんLIVE chu→lip☆BEST Wishes

楽しかった~。アンコールのトークはそれぞれのりょーこちゃんとのなれ初めって感じでしたが、今舞台上に居ないほかのメンバーの名前も当然の様に出てきてすごく良かった…。

女子エリアでもかなり当たりの強い感じもあったし、相変わらず通常エリアも前方は押し押されがすごそうだったので、座席ありがいいな…。

 

◆TEAM PARTY比嘉

楽しかった!すごい楽しかった…!京都まで行った甲斐がありまくりでした。比嘉んちゅさん達、公演の日替わりのパートも絶妙ながら、トークライブの際のエチュードの落とし方もすごい上手で本当に「集大成」でした。「これはオチないのでは…?」という時も周りを巻き込んで上手な天丼でオチを作っていて本当に上手だった。チーム内での役割も、イジられ役、天然役、まとめ役、毒舌役…と立ち位置が決まっていて、2年という歳月の中でチームが作り上げられたんだなぁと感じた。チームパーティ全体のストーリーも、「比嘉の来年」につなげるような形で、ただ一人新垣だけが客席に背を向けて終わる形も、最後の最後の曲に校歌を持ってきたのもすごく良かった。3rd比嘉は何と言ってもラップという強みがあって、それが存分に深まったリリックも最高でした。またドリライで会えたら…いいな…

 

◆TEAM PARTY青学

タレコミトークでスタッフさんから「青木君が『フレッシュな公演にしたい』と言っていた」と言われてましたが、比嘉とは一転してまだまだ形にはまってない、とても「フレッシュ」な青学でした。長所を生かす形ではなく、「人見知りで口下手だから」MCに抜擢されていたりと、まだまだこの青学が続いていく為のステップのように感じました。