かんそうき

好きなもの:テニミュ

TEAM LIVE SEIGAKU 6/11

日替わりレポです。

 

◆開会後の一言:不二(ここも日替わりでした。初日は誰だったか覚えてません…)
不二「みんな盛り上がる準備はできてるかい?」
客席「いぇーい!」
不二「うん!盛り上がって行こう!」みたいな感じでした。
 
◆データコーナー
・菊丸(帰宅後の様子•大五郎)
乾「家に帰ったらまず何をしている?」
菊丸「えードアあけるでしょ?」
乾「その次」
菊丸「靴脱いでー」
乾「その次」
菊丸「手洗って、歯磨いて」
乾「その次がこちら」
≪菊丸が大きなクマのぬいぐるみを抱えている写真≫
菊丸「えっ大五郎!てか、これうちじゃん!」
乾「お姉さんの許可は頂いてる。ちなみに、この写真はベッドの下から撮っている」
菊丸「えっ(ドン引き)」
乾「ちなみにこの写真、アテレコすると、『ただいまだにゃー』!」
菊丸「言ってないし!!!」
乾「そしてこちら」
≪菊丸がぬいぐるみをぎゅっとしている写真≫
乾「『大好きだにゃー』」
菊丸「だから言ってないって!」
乾「そして」
≪菊丸がぬいぐるみを上に放り投げてる写真≫
乾「『高い高いだにゃー』…菊丸、お前いくつだ?」
菊丸「…14歳」
乾「かわいいにゃー(棒読み)」
 
・桃城(どんな時に涙を流すのか?)
乾「桃城がどんな時に涙を流すのかさぐってみた。まずはこちら。」
≪泣き顔アップ≫
乾「春の訪れに涙してるところだ」
桃城「春っていいっすよね!こう春の芽吹きって感動しますよね」
乾「続いてこちら」
≪自転車に乗った桃城が泣いている写真≫
乾「雛の巣立ちを見て涙している」
桃城「いやーこっちに鳥の巣があったんですよ!雛がこうぱたぱたーって!」
乾「そしてこちら」
≪泣き顔アップ≫
乾「アスファルトに咲く花に涙しているそうだ」
桃城「こいつはこんな頑張ってるのに、俺はなんてちっちぇー男なんだ…って!」
乾「最後にこちら」
≪廊下の窓を開けて叫ぶように涙する桃城の写真≫
乾「こちらもアテレコしてみよう。休み時間にお弁当を食べてしまった桃城。売店に急ぐが目当ての海老カツバーガーが売り切れていた。そこで窓を開けて一言。『海老カツバーガー売り切れかよー!』先ほど、春の訪れがどうのと言っていたが…」
桃城「いやー俺も単純っすね!」
 
リョーマ(寝顔5連発)
乾「続いては越前、お前だ。お前の1日に密着させてもらった」
リョーマ「まじっすか」
乾「まずはこちら」
≪布団の中でぐっすりのリョーマ
菊丸「えっこれも家じゃん!」
乾「いとこさんに許可はもらってる」
リョーマ「じゃぁ問題ないっすね」
菊丸「!?」
乾「ちなみに時刻は10時13分。完全に遅刻だ。そして俺も自動的に遅刻だ。続いてはこちら」
≪授業中に机に突っ伏して寝るリョーマ
乾「国語の時間だ。俺も撮っているのが先生にばれて廊下に立たされたよ。そしてこちら」
≪再び机に突っ伏して寝るリョーマ
乾「英語の時間だ。隣の席が空いていたので座らせてもらった。問題を当てられたが、答えられたよ。そしてこちら」
≪木陰で木にもたれて寝るリョーマ
乾「ちなみにこちら、昼休みに売店の最後の海老カツバーガーを食べてぐっすり眠っているところだ」
桃城「おまっ…!美味かったかよ!?」
リョーマ「美味かったので大丈夫っす」
乾「さらにアップにしたのがこちら」
≪眠るリョーマの横顔のアップ≫
大石「寝ているだけなのにこれだけ歓声がわくとは…」
 
◆やっぱ男はダブルスでしょう!
→乾
曲後。

乾「越前、約束通りポンタを奢ってやろう。お前の好きなフレーバーは…グレープの確率100%。そして俺の好きなフレーバーはチェリーだ。」

(後方から突然の乱入)大石「そして俺の好きなフレーバーはパイナポーだ!よし!ダブルスに乾杯!」

3人でエアー乾杯。

 

◆アンケートコーナー。

まずは「家庭教師になって欲しい人
大石「ここは昨日ランキングインしなかった俺の出番かな!」
乾「…どうかな、大石」
 
第3位 手塚
手塚「まずは自分の限界を知ることが必要だ」
大石「厳しいな…」
手塚「しかし、最後まで見守ろう」
大石「優しいな!」
第2位 乾
乾「フフフ…どうもありがとう」
第1位 大石
名前を呼ばれる前に一足前に出たので自信があったのかと思いましたが、いざ名前を呼ばれてビクッとする大石。
菊丸「今ビクッてしたでしょ、ビクッて!」
大石「いやー本当にありがとう!」
菊丸「あっ(成績)学年1位だもんね!」
 
続いて「手が魅力的だな〜と思う人
第3位 手塚
大石「また3位だな、手塚」
理由には《テニス部のためにラケットを握ってきた手だから》とのこと。
第2位 海堂
海堂「俺か?なんで俺か分からないが…ありがとう。だけど、繋いだ手は離さないぞ…」
 
堀尾の「自信がある人は自信がある分、前に出てきてください」との言葉に前に出てくる桃城。
 
第1位 不二
うなだれる桃城。
不二「ごめんね、桃。ランキング入るような気がしてたよ。みんな血管フェチなんだね」
菊丸「血管フェチ???」
不二「うん最近流行ってない?僕結構凄いんだよ」
みんな自分の手を見る。
菊丸「そんな血管なんて見えるの?」
不二「ほら」
菊丸「すごっ」
 
◆質問コーナー
Q1.部活のない日は何をしていますか?
菊丸「うーん俺はスニーカー屋さんとかかな〜」
大石「スニーカー好きなのか?」
菊丸「うん好き好き〜」
河村「俺は寿司握ってるな!親父の手伝いとか」
大石「タカさんらしいな!」
乾「俺は、新しいミキサーや新しい乾汁の材料を買っている」
全員「…」
乾「新しい、ミキサーだ(ニヤリ)」
 
Q2.今の気持ちを漢字2文字で教えてください。
大石「俺はとりあえずランキングインして『満足』だな!」
河村「俺は『燃焼』だな!」
菊丸「おっバーニングだ〜!」
乾「俺は『興奮』だな」
菊丸「さっき(ダブルス曲の時)回ってたしね!」
不二「僕はこの場所にいれて『最高』かな」
 
◆その他
・開会直後の堅苦しい手塚の挨拶に「まだ続くの~」という表情の面々。その中でピッと気を付けを続ける海堂。→その後、隣の乾に肩を叩かれ緩む。
 
・「やっぱ男はダブルスでしょう!」が始まってから大石が自分と菊丸のラケットを上手袖まで取りに行く。「早く早く~」と両手を突き出して両足をじたばたさせながら待つ菊丸。(その後すぐに菊丸のソロパートだったので、意外とギリギリに間に合う)
 
・アンコール前の古田くん挨拶
「本日はご来場ありがとうございました!…(鼻をスンと触る)あっ鼻血出た。あっでもすぐ止まりますんで!大丈夫です!…やっぱりすぐ止めてきますね!少々お待ちください!」と上手にはける。スポットライトも消灯し、客席が少しザワザワしたまま、暗闇のまま1~2分待つ。
「お待たせしましたー!」と登場。客席からの「おかえりー」の声に、
「(恥ずかしげに)ただいまー!お待たせしました。『熱しかねえ』を地でいってしまいましたね。ヒートアップし過ぎてしまいました。でも体は元気なので大丈夫です!(アンコールを)歌ってる時に鼻血が出てたら『あいつ鼻血出てんな』って思ってやってください。(笑)…仕切りなおして、本日も無事に?(首をかしげる)…無事に!2日目が終了しました。いやー皆さんのペンライト本当綺麗で海みたいですね!このテニミュという大海原を泳いでるみたいです!」
 
・アンコール後の古田くん挨拶
「この後、『完全お見送り』をさせて頂きます。僕らも(両頬をポンポンとする動作)準備がありますので、皆さんもその間心の準備をしてお待ちください!お見送りまでが『報告・親睦会』ですからね!それじゃーみんな、行くぞー!」
全員「「おー!」」
ステージを降りて客席通路を通って下手サイド扉へ。
中央通路では、後方への通路前に立って深く一礼する佐奈くん。
石田くんに負ぶさろうとするが失敗する財木くん。
そしてハートマークを作ろうとしてたが、その2人にぶつかって妨害されて心外の表情を浮かべる神里くん。(後にちゃんと作ってました。)
最後尾の神里くんがはける前に「そこ(お見送り場所は扉出てすぐ)にいるから、ちょっと待っててね!」とニッコリ。
 
・お見送りの案内が下手後方ブロック(番号の若い方)からに変更されました。
 
 
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